行政書士登録申請済み・登録審査中・開業準備中です。現在、行政書士業務のご依頼・個別相談は受け付けていません。
道ヶ嶋稲荷行政書士事務所|開設準備室
日本語EnglishTagalog

Knowledge for life in Japan

在留・暮らしのFAQ

日本で暮らす外国人と家族が直面する疑問を、生活の場面から探せます。

01在留カード・更新順次追加02永住順次追加03家族・配偶者順次追加04仕事・転職順次追加05銀行・生活手続記事を公開中06外国人を雇用する企業順次追加

最初に読まれている記事

永住者でも銀行口座が使えなくなる?

永住者には在留期間の満了はありませんが、在留カード自体には有効期間があります。銀行から確認を求められたときの対応を整理しました。

記事を読む →

コラム|2026年10月6日

在留カードの携帯義務は、以前からのルールです

「10月1日から、不携帯に罰金が新設された」という意味ではありません。

コラムを読む

2026年10月 手数料改定

手続と費用についてのFAQ

2026年10月から在留資格の更新や変更の手数料は変わりますか?

はい。2026年10月1日以後の申請から制度が変わります。許可された在留期間や、窓口・オンラインの申請方法などによって、入管へ納付する額が異なります。

永住許可の手数料は本当に20万円になりますか?

はい。2026年10月1日以後に申請し、永住許可を受ける場合の法定手数料は200,000円です。当事務所への行政書士報酬とは別です。一定の要件を満たす場合には減額または免除の制度があり、適用の可否は個別の要件確認が必要です。

2026年9月30日までに申請した場合、許可が10月以降でも新しい手数料になりますか?

2026年9月30日までに入管で受け付けられた申請は、許可が10月1日以後でも原則として改定前の手数料が適用されます。申請の準備をした日ではなく、受付日を確認してください。

オンライン申請と窓口申請で手数料は同じですか?

同じとは限りません。手続や許可された在留期間などに応じ、オンラインと窓口で金額が異なる場合があります。申請方法に合う入管庁の案内を確認してください。

行政書士への依頼料金と、入管へ支払う手数料は同じですか?

別の費用です。行政書士報酬は当事務所へ依頼する場合の費用、法定手数料は許可時などに入管へ納付する費用です。証明書取得費や郵送費などの実費が別途かかることもあります。当事務所は開業準備中で、正式な依頼はまだ受け付けていません。

参考:出入国在留管理庁・手数料改定案内 / 同庁Q&A / 減額・免除措置。最新情報は出入国在留管理庁の案内を基準とします。

在留手続と必要な費用を確認する

現在は行政書士登録申請済み・登録審査中・開業準備中で、個別相談や正式なご依頼は受け付けていません。相談窓口の開始はお知らせでご案内します。